補助金の解説と申請をサポート

申請書の分析・検討・添削

ポイント

〇提出予定の申請書類の分析・検討・添削を行います(提出前)。
〇不採択となった申請書類の「不採択理由」の分析・検討を行います。
〇貴社の事業計画に沿った「改善策」をご提案いたします。

お問い合わせ

 電話:050-3555-7830(平日:10〜18時)
 Mail:メールフォーム

業務内容

申請前

 提出予定の申請書を分析・検討のうえ、「改善策」をご提案します。

申請後(不採択)

 申請書の「不採択理由」を分析・検討のうえ、「改善策」をご提案します。

注意点

 申請書類の原案については、ご自身でご用意ください。原案の作成までご依頼される場合は、各補助金の申請サポートサービスをご利用ください。
 補助金の採択を保証するものではありません

報酬額(税抜き)

〇基本料金:30,000円
〇追加相談:10,000円

おススメしたい3つのポイント

 

「第三者視点」で確認できます!

 貴方の作成された申請書には、貴社の綿密な事業計画が掲載されていることでしょう。しかし、「第三者視点」で見たときに、思わぬ盲点が潜んでいるケースは少なくありません。
 とりわけ、少人数で運営されている事業の場合、意思決定が特定の事業主様に偏りがちになるため、「第三者視点」は疎かになりがちです。
 弊所の分析・検討サービスをご利用いただくことで、「第三者視点」の確認を補うことができます。

 

自らの「事業計画」をベースにできます!

 補助金の申請代行を引き受ける業者の中には、「丸投げ」を謳う者も少なくありません。「丸投げ」は、一見するとラクそうに見えますが、その事業計画は内実を伴わない薄っぺらなものになりがちです。当然、説得力も低減します。
 また、丸投げで作成された「事業計画」の内容と実際の「事業内容」が乖離することも少なくなく、補助金を請求する段階になって、「現実に支出した事業活動の費用が、補助の対象にならない」などのトラブルにつながる恐れもあります。
 これに対して、事業計画を事業主自らが作成する場合、その事業計画は自らの事業戦略に沿った充実したものであり、実際の事業運営との乖離も些細なものにとどまると考えられます。そのため、本来であれば、補助金申請の際の「事業計画」は、ご自身で作成されることが望ましいといえます。
 弊所の分析・検討サービスをご利用いただくことで、自ら作成した「事業計画」をベースに申請することができます。

 

「わかりやすい表現」に改善できます!

 ご自身で事業計画を作成されたほうが良いということは上記の通りですが、その一方で、内容が主観的になり、第三者からみた「わかりにくさ」が生じる恐れは残ります。
 そこで、弊所の添削サービスをご利用いただくことで、貴社で作成された「事業計画」をベースに、その内容をより「わかりやすい表現」に改めて申請できるようにサポートさせていただきます。

ご利用の流れ

1、お支払いチケットの購入

 【ネットショップ】すぎな行政書士事務所にて、お支払いチケット「【補助金】申請書類の添削・分析」(33,000円)をお買い求めください。
★「ネットショップ」→カテゴリー「補助金」→小カテゴリー「添削・分析」
【ネットショップ】すぎな行政書士事務所
【弊所HP】ネットショップのご利用方法

 

2、申請書の送付

 【メールフォーム】補助金のご相談より、分析・検討・添削の対象になる申請書をお送りください。
【メールフォーム】補助金のご相談

 

3、日程調整

 打ち合わせの日程を調整させていただきます(メール)

 

4、ご説明

 弊所の分析・検討結果と改善策(添削)をメールにてお送りしたうえで、電話にて説明させていただきます。

 

ご注意

 分析・検討の対象となる「申請書類」はご自身でご作成ください。申請書類の作成もご希望の場合は、各種補助金の申請サポートサービスをご利用ください。
お問い合わせ・報酬額

 

追加のご相談について

 分析・検討・添削サービスは、原則として1回だけになります。再度の確認をご希望の際は、ネットショップにて、お支払いチケット「【一般】ご相談チケット」(11,000円)をお買い求めください。
【ネットショップ】すぎな行政書士事務所
★「ネットショップ」→カテゴリー「その他」

お問い合わせ

 電話:050-3555-7830(平日:10〜18時)
 Mail:メールフォーム

★補助金全般について「トップページ」をご参照ください。
★支援者の選び方について「支援者(コンサル等)の選び方」をご覧下さい。
★お見積もり・お問い合わせは「メールフォーム」をご利用ください。

 

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